« ICPAC | トップページ | チケット売場では »

電気が消えて

 発表会場が真っ暗、しばらくして復帰。ただしプロジェクターを立ち上げるのに時間がかかる。再開できる体制になって演者は続きを説明。でもそろそろ終わりの時間だと座長が言う。中断の間も持ち時間が費やされた。「これでええんじゃ」とは思えない演者だったけどパワポを送ってSummaryに来ていた。外はSummerである。さらに急ぐ座長。終了後はそこがバンケット会場、準備時間の確保が必要だったらしい。バンケットではこちらのダンスがいくつか披露された後、組織委員長が歌う「北国の春」中国語字幕にマレー語の歌か、相変わらずの豊かな声量と歌唱力。日本からの参加者を束ねて「王将」を合唱するとのこと。どうしよう。餃子の歌?村田英雄さんの名曲だけれど、登壇したほとんどの人はそれが流行った頃はまだ生まれていないとのこと。藤井聡太さんについての話題が紹介された後、マイクを手にした。カラオケならぬ歌付きだった。これで運の尽きになりませんように。

18.3.10

|

« ICPAC | トップページ | チケット売場では »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。