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屋外では

 蝉が鳴く。屋内でセミナー開会の宣言をした。皆さん概ね開始時刻に到着。開会の挨拶、今回の参加人数、お世話になった企業さん、団体を紹介、ついでこのセミナーに参加するってと言うお話。「話す、聞く、知り合う」がポイント、名刺交換、メールアドレス、ライン交換。好感度もアップさせたい。で最初の座長さんにマイクをパス。スケジュールがタイト。これが痛い。休憩時間にゆっくりはできない、お手洗の場所をマップに掲載するも、近場が混雑していた。講演者の履歴紹介はなくて要旨集参照で講演時刻を確保。四名の先生方の講演。向山先生や向山賞についての紹介。その後、受賞者Sarpong先生の受賞講演、他を圧倒した。どの結合が切断されて、どこの結合が形成しているのか、読みきれないうちにスライドが次に、これは辛いど。先生はこの日の早朝、香港から関西空港に着陸。無事の移動を祈り、岐阜までの間、メールにて確認、素早いレスポンス。会場に着く前にホテルで着替えをしたい。ホテルに電話もして対応OK、先生の希望通り。先生のレセプションでの挨拶、こちらもセンセーショナルでユーモアもあり。言うもんやねえ。

19.9.20

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